(Source: caturday, via lain65)
人生ってのはチンコみてぇなもんだろ
必要な時にがんばればいいんであって、
24時間365日頑張っていたら疲れちまう
いつもはブラブラしてればいいんじゃねぇの
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電網辻々噺: 人生ってのは (via gkojax) (via kuriz, mcsgsym)
2010-04-30
(via lain65)(via lain65)
Miloslav and pet kot Toma, 12 November 1968, Československo (via Hazboy)
(via lain65)
また、プレゼン中にTwitterの画面が映ると・・・
「お、それTwitterの本物?うちのサービスで同じやつあるよ」
一堂爆笑。
中国のITの強さは実はこうした情報鎖国政策にもあります。
一般的に嫌われることの多い中国のGreat Firewallですが、それがあるお陰で国内のIT産業が盛り上がっているのもまた事実です。
国家単位で情報統制するということは非常に奇異な感じを受けていたので「それについてどう思う?」と聞いてみると
「Great Firewallが守っているのはオレたち国内IT企業だ。おかげで中国には検索エンジンの会社もSNSも、マイクロブログもゲームも、独自の会社があるし、それで生活が成り立っている。食わせて行かなきゃいけない国民がいるのに、なぜ国外のサービスを使わせなければいけないのか」
彼らの感覚では,Great FirewallはWebアプリケーションにおける「関税」の役割を果たすようです。
日本を初め先進各国では通常、酒類など特産品の取引に関税障壁を設けて国内の産業を守るのが通例です。
ところがインターネットや情報産業だけはまったくその部分について無為無策のまま国内産業の保護をしませんでした。
その結果どうなったかというと、ジャストシステムはマイクロソフトに蹂躙され、国産グループウェア最大手のサイボウズはわずか数十億の売上げに甘んじています。サイボウズのライバルはたとえばSales ForceやIBM、マイクロソフトになるのですが、いずれも売上げ規模は桁違いです。
これを自業自得と見るか、政府の失策とみるか、意見の別れるところだと思います。
Great FirewallのもとでTwitterやYoutube、YahooやGoogleなどの類似サービスを作る中国を日本人は笑えません。
なにしろそういうことを最初にやってきたのは日本人です。
例えば、はてなのサービスで、はてなの主要サービスではてながオリジナルだと自信を持って言えるサービスは幾つあるでしょうか。
そのときは言語が一つの障壁になっていただけです。
— 中国、深圳(ShenZhen)のベンチャー企業に行って来た - Keep Crazy;shi3zの日記 (via yuco) (via zunda) (via otsune) (via tiga) (via yaruo) (via twilightdesk) (via toronei) (via katoyuu) (via goodmorning) (via lain65)テクノロジーがカラーを決定している例。右は青色LED発明前、真ん中は青色LED発明後だがPWMによる階調制御普及前、左が青色LED発明後でかつ階調制御普及後。
(Source: pineappledesign, via lain65)
(via lain65)
前を走ってたプリウスのリアに「お宅より低燃費ですが何か?」ってステッカーが貼ってあった。 もうねアホかとバカかと、プリウスごときが俺のカブに燃費で勝てる訳がねぇだろ。 — Twitter / @the_drunken (via handa)
(Source: dontrblgme, via lain65)
富野由悠季人生相談(アニメージュだっけ?)でも父親との不仲を相談した人がいたけど、それに対する富野監督の「親子ともに犯罪者になってないだけ育児として成功してる」って回答は、身も蓋も無い諦観のようでいて、救いだなと思った。直後の「そんな事より字が汚えぞ」のコメント含め。 — Twitter / @houtou_trip20 (via toronei)
(via lain65)